--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2014/06/29 (Sun) 沖縄から帰ってきました。

例年より少し梅雨明けが遅れていた今年、
案の定、わたしが沖縄から帰ってくると同時に梅雨明け宣言・・・。
まあ、それでも雨女のわたしにしては良いほうかな。

というわけで、降ったり止んだり、突然晴れたりという気まぐれお天気に一喜一憂させられながらも、
とても充実した3泊4日の旅になりました。

ウミガメにやっと会えたし!
ケラマジカにも、やどかりにも!
ついでにヤモリ(?)と共に夜を明かしたり、部屋に入りたがる大きなクモと闘ったりもしたけれど。

生き物が本来の姿で暮らしている環境って、とても素晴らしいこと。

1403779338348.jpg





スポンサーサイト

| trackback(0) | comment(0) |


2013/09/13 (Fri) わたしの夏休み

神津島に行ってきました。
雨に打たれた一日目。
山に登って海にも潜った二日目。
そして満身創痍な筋肉痛を抱えつつ、スローな船旅を満喫した三日目でした。







うーん、海っていいなぁ。

| trackback(0) | comment(2) |


2013/01/28 (Mon) 京都が恋しい。

そうだ、京都行こう。
と思ったら真冬だった。
そろそろか、
いや、もうそろそろ、
と思いながら春を待つ今日この頃。

なんだか関東は雪の当たり年みたいで、
今朝起きてカーテンを開けたら、またもや銀世界に様変わりしていて叫んでしまった。
そして大慌てでルート変更して出勤。
いつもと違う路線駅まで、歩いていく10数分の間にも、向かいからくる吹雪でみるみるうちに私の前面まで真っ白に。
なんだか一夜にして雪国にさ迷いこんでしまったようでした。寒い、そして眠い。

京都行きは3月かなー。
行きたいところに付箋つけながら京都本チェックしてたら、あっという間にこのありさまです。楽しみ!

| trackback(0) | comment(2) |


2012/10/03 (Wed) 旅memo

山陰線での道中、どこで途中下車しようか考えながら下調べしていたら、気になりだした温泉津。

駅から徒歩圏内で温泉街があり、焼き物の里で陶芸体験などもできるらしい。
立ち寄って散策するには、なかなか良さそうである。

・薬師湯
http://www.yunotsu.com/

・元湯
http://www.yunotsu.jp/oyu/index.htm

・やきものの里
http://yakimono.yunotsu.org/

| trackback(0) | comment(2) |


2012/09/30 (Sun) 《旅程2012》 訂正版

こんばんは、お久しぶりです。
前回の御蔵島夢紀行、やはりというか危惧した通り台風の影響で欠航になってしまい夢と消えました……。
なので、ここはやはり中也さんから呼ばれてるのかなぁと思い、第二の故郷・山口へ里帰りしてきます。
ちょうど今、記念館で開催中の企画展の内容も気になるし。
10年前、記念すべき一人旅第一弾となった旅路を一部たどって、湯田温泉から山陰へ、出雲大社と松江に足を延ばす予定です。
もし時間とお金が許すなら、鳥取砂丘と植田正治写真館もぜひ行きたいところなのですが、それはまたいつかの楽しみにとっておくことにします。

-----------------------------------------
《旅程2012》
10/8 湯田温泉、中原中也記念館、お墓参り
10/9 山口→松江へローカル電車で移動
10/10 出雲大社、松江、小泉八雲記念館、月照寺

-----------------------------------------
《旅程2002》
・湯田温泉、中原中也記念館、お墓参り
・秋吉台、秋芳洞→仙崎、金子みすゞ記念館→長門湯本泊
・山陰線で出雲へ、出雲大社

| trackback(0) | comment(0) |


| TOP | next >>

プロフィール

アオネコ

  • Author:アオネコ
  • 金魚と暮らす日々。
    日常のとりとめもない話を気まぐれに更新しています。
    ただ今は丹頂の「蝶子」、らんちゅうのイチとナナ、2つの水槽と一緒です。
    いつになったら何か見つかるのだろうか。

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。